ロイヤルコペンハーゲンは1775年に創業されたデンマーク王室で使用する陶磁器を製造する為に創設された、大変有名な陶磁器メーカーですが、その後、この最高級の食器に相応しい品質の高い紅茶を製造する為に設立されたのが「ロイヤルコペンハーゲンティー」です。
インドやスリランカ(セイロン)でクオリティーシーズンに摘まれた茶葉を使用した、ロイヤルコペンハーゲンティーの紅茶はそれぞれの特徴を活かした最高級の茶葉はロイヤルコペンハーゲンの名に恥じない逸品です。
このパッケージに描かれた3本の波型ラインが目印の「ロイヤルコペンハーゲンティー」の茶葉は日本では全国有名百貨店などで購入する事ができます。

ロイヤルコペンハーゲンティーの特徴

ロイヤルコペンハーゲンティーの代表的な紅茶といえば、インドにある有名茶園の名前がそのまま商品名となっている逸品「ロイヤルコペンハーゲンティー ダージリン」です。
この茶葉はロイヤルコペンハーゲンの名の通り、気品のある香りと「紅茶のシャンパン」と言われるダージリンの特徴を引き出しており、ダージリンの中でもクオリティの高い茶葉のみを使用する事によって、それを実現しています。
この世界の紅茶ファンをうならせた最高級の茶葉はそのままストレートティーで飲む事をおすすめします。

▼Amazonで販売されている ロイヤルコペンハーゲンティー