神戸紅茶は古くから外国文化が入ってきた街、兵庫県の「神戸」で誕生した紅茶ブランドで日本で初めてティーバッグを製造した事で、日本における紅茶の普及に大きく貢献した会社でもあります。
日本の紅茶市場をリードし続けた老舗ブランドである「神戸紅茶」は高い技術に裏打ちされた高い品質の紅茶を日本の水にあわせてブレンドし、紅茶を飲み始めた方には、まず、手軽なティーバッグを。紅茶通の方には缶に入ったNo付きのリーフタイプの茶葉をおすすめします。

神戸紅茶の特徴

神戸紅茶の初心者向けに作られたティーバッグはストレートティー用、ミルクティー用などそれぞれの用途に合わせたブレンドを行ったティーバッグの茶葉が販売されており、そういった敷居を高くしない為の工夫が神戸紅茶の特徴のひとつと言えます。
また、リーフタイプの茶葉も充実しており、定番のダージリンやアッサム、ニルギリなどのインド産の茶葉の他、中国産のキーマンなども揃っており、本格的な味が楽しめます。
特にオススメの商品としてはティーバッグにつめられている事から気軽に楽しむ事が出来る「イングリッシュ・ブレックファスト」や、高品質な神戸紅茶の中でも最もおすすめの茶葉である「No.31 ロイヤルブレンド」はロイヤルの名に相応しい格調高い香りとマイルドな味わいが魅力の一品で、非常に飲みやすく飽きのこない茶葉となっています。

▼Amazonで販売されている神戸紅茶


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